Neko

夢の汽車に乗って 2010年05月

プロフィール

yumenokisya

Author:yumenokisya
現住所 北海道十勝国

 好きな言葉は
『なんとかなるべさ』

 そう、生きてさえいれば
何とかなるもんです。。。
   


カレンダー

04 | 2010/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


フォト・ポエム


クリックお願いします。


月別アーカイブ


せめぎ合い?

今日で5月も終わり

後、1カ月少しで七夕です


毎年、七夕の日
7月7日には
「七夕ストーリー」をテーマに
ショートストーリーを書いています


今年の物語も
原案はほぼ出来上がりました

ブログの合間に書いているので
毎日とはいきませんが
今は時間を見つけては
原案に枝葉や肉付け作業をしているところです


しかし
気持ちがノッて書いている時に限って

(私がPCに向かうのはいつも夜中です)

居間のソファで寝ていたはずのうちの奴が
急に起き出して来ては
台所で洗い物を始めたり
洗面所で洗濯機を回し始めたりするものだから

(くどいようですが夜中です(笑))

書き続けたくても
せっかくのところで中断を余儀なくされたりします


私は台所と洗面所の間の
ダイニングテーブルでPCに向かっているので
周りを誰かにうろうろ歩かれると
気が散ってしまうんです
 
そもそもが
ブログも書きながら
その日によっては
思いつけば詩や他の話も書きながら
平行して
夜中の限られた時間の中で書いているので
思うようには進まないところに以って
これはけっこう痛手です

(書く事に集中したいので
 家人が寝た後
 夜中からPCを立ち上げているのに)

思いついた事も
早くメモくらいしておかなければ
翌日には忘れてしまいかねませんしね

(メモや下書きもPCですが
 「ワード」ではなく
 「メモ帳」を使っています)


ちなみに
うちの奴は私がこうしてブログを書いたり
ホームページを立ち上げている事は知りません

と、言うより教えていません

トップシークレットなのです(笑)

(私の親しい友人以外で
 唯一、この事を知っているのは長女だけです)


なので
私がPCに向かってしている事に対して
うちの奴には
ある種の疑心暗鬼があるのでしょう

「何だか、怪しい!
 誰かとメールをしてるんじゃないか?」

「もしかしたら
 Hなサイトばかり観てるんじゃないか?」

そう思っているかも知れません


興味無さそうな振りをして言葉には出しませんが
少なくとも

「何やってんだ? こいつは毎夜?」

くらいは思っているでしょう


それが証拠には
洗面所から居間や台所に向かう際
うちの奴は私の背後を通る訳ですが
気のせいじゃなければ
その時
PCの画面をチラ見しているようです

(当然、その気配感じた時は
 私はすかさず画面を変えています)
      ↑
  これが余計に怪しい行動に見せてる?(笑)

何だか時々
わざと邪魔をしに来るような気さえしています

(何故、うちに奴には内緒なのか?
 これについては何度か書いていますので
 ここでは割愛させて頂きますが)


が、しか?し!
そんな事にめげる私ではありませんが(笑)


今年の物語も
昨夜、今夜とまた少し書き進め
2/3くらいのところまで書き上げました

ひと通り最後まで書きあげたら
何度か読み直しをして
また、書き直す事もあるでしょうが
何とか6月中には完成をさせたいと思っています


これからも
うちの奴とのせめぎ合いの夜は続くかも知れませんが

負けるもんか!(笑)



スポンサーサイト
こう言うのって
みんな考える事は同じようで
色々なパターンがあるようです。

今回は夢乃アレンジで考えてみました(^-^)b



--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--



コミュニケーションスキルに優れる - 無駄話が多い

平均的社員 → あまり頭は良くない

模範的社員 → 上司の言う事は良く聞く

エリート社員 → 出来の悪い2代目

仕事を最優先させる → デートの相手もいない

懐が広い → 太っている

肝が据わっている → 腰が重い

口が堅い → 話し相手もいない

礼儀正しい → 堅物

明るい性格 → 何も考えていない

家族が仕事に協力的 → 家に居て欲しくないと思われている

独立心をもって仕事をする → 自己中心的

頭の回転が速い → 言い訳が上手い

機転が利く → 調子が良い

分析能力が高い → 媚を売る相手を良く分かっている

発想が独創的 → 会社の事を分かっていない

経営感覚に優れている → ケチ

視野が広い → 八方美人

慎重に考える → 決断力が無い

決断力がある → 慎重では無い

ルールを大事にする → マニュアルが無いと仕事が出来ない

積極的 → うるさい

行動的 → 単純

社交的 → 酒好き・お祭り好き

協調性がある → 一人では何も出来ない

難しい仕事は論理的に考える → 面倒なことは後にまわす

自分を表現できる → とりあえず日本語が話せる

細部にも目を配る → 神経質

リーダーシップがとれる → 声が大きい

上司に可愛がられる → いじると面白い

後輩の面倒見が良い → 威張りたがりや

正しい判断ができる → 今のところ運が良い

ユーモアセンスがある → 下ネタが得意

会社に忠実 → 他に行く所(会社)がない



一生のお願い

良く

「一生のお願い」とか
「これで最後だから」とか言ったりするけど

それが本当に最後だなんて
言う方も言われる方も
大概は思っちゃいないものです


でも
「嘘だ」って突っぱねるほど
意地悪くもなれません


それが我が子なら尚更です

「全く、お前は調子良いんだから」

とか、文句を言いながら
でも、悪い気はしていません


親しい友人なら

「しょうがないなぁ?」

とか言いながらも
結局は相手の願いを聞いてしまいます


うちの奴?

うちの奴は
そんな可愛い事(?)を言うキャラではありません(笑)



ともあれ

「一生のお願い」とか「これで最後」なんて
よほど、親しくないと殺し文句には使えない言葉です


それに
本当に心底切実なら
ただひたすら

「頼む!」

「お願いします!」

そんなものじゃないかな?

切羽詰まっている時って
余計な修飾語なんて思い浮かべる余裕だってないはずです


だから
「一生のお願い」とか「これで最後」って言われると

『こいつ?』

とか思いながらも
つい言う事を聞いてしまいます

他愛も無いと言うか
せいぜいそんな程度なんですから


それにしても
要領が良いと言うか
親を分かってるって言うか(苦笑)

その言葉の使い方を難いほど心得ている奴が
我が家にも1人いまして・・・


ジージョ、お前の事だぞ!(笑)




えっ? 何?

「お父さん、一生のお願いがあるんだけど」

何だよ、またかい?

お前なぁ? いい加減にしろよな

「だって・・・」


はいはい
分かりましたよ

その願いを聞いてあげましょう


その代わり
一生のお願いだから
これで本当に最後にしてね



理想のパートナー

理想のパートナーと
ベストパートナーが違うって事は
現実にはけっこう多いのかも知れません


理想のパートナーが
必ずしも相性が良いとは限らないからです

それに

自分にとっての理想と
相手の思う理想は必ずしも一致するものではありません

そこを

自分の理想だけを相手に求めたって
上手くいくはずがありません


それはみんな分かっています

分かっているはずです


にもかかわらず
人はいつも理想のパートナーを求めてしまいます


無い物ねだりは人の常なんでしょうか?

それとも
単に、欲望が過ぎるだけなんでしょうか?


どんなに理想のパートナーと思える相手でも
理想だけを押し付けていたら
現実の生活の中では
そんなものは簡単に吹っ飛んでしまいます


逆に言えば

そこを一緒に乗り越えられる相手こそが
本当の意味でベストパートナーなんでしょう


理想のパートナーと
ベストパートナーは違うのかも知れませんが
ベストパートナーを理想のパートナーだと思えたら
きっと良い関係でいられるものなのでしょう


お互いがそう思えたら・・・ね





初恋

”恋をするたび
 それが初恋になる”

そんな言葉を誰かが言っていました


その人を好きになるって事は
その人に初めて恋をする事


そう言われたら確かにそうなのかも知れません




”初恋”って言葉にすると
何だか、とても新鮮な感覚になります


人を好きになる時
大切なのはそんな気持ちなのかも知れません

付き合って何年も経ってしまうと
いつの間にか失くしてしまうのも
やはり、そんな気持ちなんでしょうけど




あなたは何度の初恋をしたでしょう?

報われた恋
報われなかった恋

色々な恋があなたの人生を綾取った事でしょう

中には
もう思い出したくない恋もあったかも知れません

でも
それも含めて
あなたの人生は今を生きているのです




”恋は遠い日の花火ではない”

以前、流れていたCMのコピーですが
このフレーズが
今も心に残っています

このフレーズの意味するところは

”「遠い日の花火」=「過去の思い出」で終わらずに
  思いは現在も生きている

  これからも前向きに生きていこう”

と、言う事だそうです




あなたは今
何度目の初恋をしていますか?


その相手はずっと同じ人ですか?

それとも
密かに想う別な人ですか?


ずっと同じ一人の人に
いつまでも新鮮な気持ちで
恋をし直せているとしたら
それはとても素敵な事です

或る意味、理想と言えるでしょう


あなたの恋が別な人だったとしても
自責の念を持つ必要もありません

それは
或る意味、心が求める自然な事なのですから




現実はともかく
実際に行動をするかどうかはともかく

せめて恋をする心だけは
枯らしてしまわぬように生きていきたいですね




桜は桜

桜はその散り際の儚さ故に
人の心にいっそうの感慨をもたらせます


一説によると
桜は数百万年前から日本に自生していると言われ
鳥取県では桜の葉の化石も見つかっているそうです

「古事記」や「日本書紀」にも桜についても記述があり
万葉の昔から
日本人に親しまれていて
「万葉集」や「古今和歌集」等にも
桜を詠った数々の名句があります

以降
歴史に登場する様々な著名人が
桜に関する歌、句を詠んでいた事から考えても
どれだけ深く
日本人に愛されてきた花かと言う事が分かります


パッと花を咲かせた後
散っていく、その儚さ
あるいは、その潔さ

その様は諸行無常と言った感覚にも例えられていて
そこに
人生の儚さや無常を重ね合わせていったのが伺えます

そしてまた
その咲き方や散り際の潔さは
江戸時代以降
武士道の精神(生き様)や美徳の象徴にもされていました

(その割には、すぐ花が散ると言う事で
 家紋にした武士は少なかったようですが)


でも
その散り際の儚さや潔さも確かにそうですが
それほどまでに
深く日本人の心に浸透していった背景には
桜のその”淡い色”や”花の大きさ”と言う事も
同じくらい重要なファクトとして
あるんじゃないかと思います


もし、桜が

例えば、バラの燃えるような深紅だったら?

例えば、菖蒲のような深い紫だったら?

例えば、牡丹や蓮のような大輪の花だったら?

果たして
人生を重ね合わせる花として
精神や美徳の象徴として
桜はこれほどまでに日本人の心の襞に
深く刻まれてきたでしょうか?





やはり、桜は桜であるが故に桜なのです








我が、十勝国でも
土曜日にようやく桜の開花宣言が出されました

もう少し時間がかかるかと思っていたのですが
私が思うより
春は早く進行していたようです

とは言え

まだ2?3分の咲き具合といったところでしょうか

そんなでもやはり
桜を観ると春を実感出来て嬉しくなります


きっと
今週の後半が満開の見頃になるでしょう



日本を縦断して2千数百Km
2カ月以上かけて桜前線は北海道までやってきました

ゴールの根室までは
後1週間か10日ほどでしょうか


桜前線がゴールを迎えた頃
春から初夏へと徐々に季節を移していきます


北海道の一番良い季節の始まりです






歳を重ねて
確かに知恵はついた



良く言えば
利口になったのか?

物分かりが良くなったのか?

少しは世の中が見えるようになったのか?

世渡りが上手くなったのか?


しかし

悪く言えばそれは
ずるくなったと言う事なのか?

諦めが良くなったと言う事なのか?



諦める事に罪悪感も持たなくなった

むしろ
いつまでも固執する事の方が
恥ずべき事だと自分に言い聞かせている



何か物事をしようと思う時
まず、頭の中でシミュレーションをしてみる

頭の中でバラバラのピースを並び替えて
頭の中でパズルを完成させる


パズルは一度作ってしまえば
もう作る必要は無い

結果の見えているゲームほど
つまらないモノは無いのだから


そうして

やがて頭の中だけで人生が流れていく



失敗はある意味
若さにのみ許される特権である

歳を重ねた者には
失敗の言い訳の余地は残されていない

失敗を取り戻す時間の余裕もない


だから、慎重になる

しかし
慎重さは柔軟な発想にブレーキをかける

冒険しようとする心を戒める


慎重過ぎると言う事は
やらずに諦めるのと同じ意味なのに
大人達は言葉を変えて
自分を詭弁で武装する



歳を重ねて
得たモノは多いが
それと引き換えに失ったモノは
それ以上に多い

しかもそれは
もう取り返せないモノばかりだ


しかし
それは本当にもう取り返せないのだろうか?


いや
無理をして取り戻す事などないのだ

失ったモノを数える必要もない



春夏秋冬
それぞれに味わいや風情が違うように

夏の太陽と冬の太陽の
与えてくれるモノが違うように


認めれば良い


今の自分の出来る事
出来ない事を素直に認めれば良いのだ



今しか出来ない事がある

今だから出来る事がある



パステルカラー

不順な天候だった4月も終わり

5月に入ると

北海道もようやく春らしい日が続くようになりました



周りの家々の庭にも

”水仙”
”クロッカス”
”ムスカリ” 等が咲きだし

「ようやく春らしくなってきたんだなぁ?」

と、思って観ていましたが



自然って正直ですよね


2?3日暖かい日が続いたと思ったら

いつの間にか街でも

”辛夷 (こぶし)”
”躑躅(ツツジ)”
”連翹 (れんぎょう) ” 等が

花をつけ始めていました

(それにしても樹木系の花の名前って
 どうしてこんなに難しい漢字なんでしょう (^-^; )



白・ピンク・黄色・淡紫の花達

春って本当にパステルカラーが似合います


そして
春を代表する
忘れてはならないパステルカラーの花

桜もようやく函館に上陸したようです


ここら辺りが
桜色で染まるには
まだもう少しだけ時間がかかりそうですが

今までずっと待ってきたんだもの

これから待つ時間なんて知れています


それも
こんなにワクワクして待てるのですから

そんな時間も楽しみたいですね




レシピ

料理を作る時
レシピを見ながら
調味料0.1gにまで神経を使って
完璧に作ろうとする人がいます


一方

レシピは見たとしても
ほとんど目分量や雰囲気(?)で作り始める人がいます


どちらが良いとか悪いとかではありません


これは多分に性格にもよるのでしょう

もしくは
慣れとか経験にもよるかも知れません


じゃ、出来あがった料理の味は
どちらが美味しいかと言うと
多分、どちらも同じように美味しいんだと思います


もし、違いが出るとしたら
それは料理の味と言うよりは
作る人と食べる人との関係の具合によるものでしょう

(それがレストランなら
 また、違った解釈になるのでしょうが)



どっちが良いとか悪いとか言うつもりはありません

ただ
みんながみんな
レシピ通りに作ったら
誰が作っても同じ味になってしまいますよね

それはそれで良いのかも知れませんが
何か味気ないような気もします

もちろん
作ってもらえるだけでも有りがたいのは
十分に承知していますが


でも、それよりかは

例え
適当な目分量でも

その料理に入っているべきものが入っていないとか
普通は入れないものが入っているだとかしても

かえって
そう言うところにこそ
その人なりが出たりして
食べても楽しい気持ちになれる気がします


不思議なもので

塩加減が濃いとか薄いとか
甘さ加減とか
焼き加減がどうとか言っていても
食べ慣れてくると
それ以外の味が逆に物足りなくなったりします


家庭の味とか、おふくろの味って
案外、そんな風にして出来るんじゃないかと思うんです



心の箍(たが)

少しだけ

心の箍を外してみよう



心を縛るモノが大人としての理性なら

心を操るモノが社会人としての詭弁なら

心を曇らせるモノが家庭人としての惰性なら

心を揺らすモノが人としての欲望だとしても



身体はここにしかいれないにしても

心には自由な羽が生えている


それに気付く事に臆病になってはいないか?

正直になる事に臆病になってはいないか?



空想は非現実だと諦めてはいないか?

妄想は非日常だと戒めてはいないか?

幻想は非世界だと嘲笑ってはいないか?



こんなに心は自由なのに








-::---::---::---::---::---::---::---::---::---::-



ストイックなまでに自分を律して生きるのは

それはとても尊敬出来る立派な事だと思います


でも

締め続けた箍は意外と脆く壊れてしまうものです

それが人間なら尚更です



自分を律して箍を締め付けていると

箍を外すにも勇気がいるようになります


一度、緩めた箍を

もう一度締め付ける難しさを知っていればいるほど

箍を外せなくなるのです



でも

いつまで締め続けた箍は耐えられるのでしょう?



箍は締めたり外したりする為にあります

それは締める必要と、外す必要があるからです





今年もGWが始まりました

私も今日から連休に入ります


うちの奴いわく

「全く、あんただけ休んだって無駄な休みだよね」

と、また今年も言われそうですが

そんな言葉にめげる訳にはいきません(笑)


5月6日と7日も有給休暇を取りまして

今回も9連休にしました


とは言うものの

5月2日?3日、4日?5日(勝てば8日?9日も)

と、長女のテニスの試合が2大会(延べ6日間)

「これでもか!」と言うくらい入ってまして

9連休だからって

何処かに遊びに行くなんて訳にもいきません


しかも

初日に勝ち残れば翌日も応援が出来るのですが

初日に負けてしまうと

翌日からはただの送り迎えだけになってしまいます


そうなると

ただ、長女の送り迎えに

時間だけが中途半端に潰されて

結局、何処にも行けないと言う

(GWらしい事は何も出来ない)

負のスパイラルに落ち込む事になります


だから長女には頑張って欲しいのですが・・・


一方・・・かと言って

毎日、テニス場に応援ばかり行っていると

今度は次女が

「何処かに行きた???い!」

って、騒ぐに決まっています

(次女もブラスバンドをやってはいますが
 そこは小学生
 GW期間中は練習は休みなのです)


長女には勝って欲しいし

勝てば次女を何処にも連れていけなくなります


「To be, or not to be. That is the question.」

 《夢乃的意訳》
 ”どっちにしたって、それが問題なんだよなぁ?
  おー、神よ!
  優しい父はどうすれば良いのでしょうか?”

と、ハムレットの心境です(笑)



私としては

どうせ何処にも行けないのなら

夜な夜な

(何故か、休みなのに”夜な夜な”なんですね(笑))

今までブログで書き溜めたモノを整理して

ホームページにアップしようかと思っているのですが

(何とエコな休日の過ごし方でしょう!
 いや、安上がり?(笑))



それにしても

不景気で企業は業績も回復しないから

給料は上がらないし

ボーナスも減る一方

加えて

就職は氷河期だとか言われている割には

この期間に海外旅行に行く人は

前年比3.9%増の56万5000人に上るのだとか


格差社会とは良く言われるけど

景気の良い人もいるんですよね?


でも、どうせ海外でお金を使うくらいなら

みんなで国内に広く分散をして

国内で消費をしてくれた方が

景気も良くなるのになぁ?と思います


あっ、もちろんこれは

多分と言うか

全くの”やっかみ”なんですけどね(笑)




ともあれ

年に一度のGW


みなさんはどんな楽しい予定があるでしょうか?

それとも、GWなんて関係無いですか?


過ごし方はそれぞれでしょうが

心に良い時間を過ごせると良いですね





Powered by FC2 Blog